足が上がらなくてつまづくのは病気のサイン?!奈良の有名な整体の先生が教えるその原因とは?!

治療しない治療院の院長の菊本です。


当院へお越しになる方の中にも「足が上がらなくてよくつまづくんです」っていう方よくいます。


これってもしかしてどこか体が悪くなってるんじゃないか?と思って不安になりますうよね。


でも、まずは安心してください。


原因さえわかればなんとかなります。


でも、問題なのが、病院へ行ってもなかなかその根本的な原因がわからないことの方が多いの実情です。


現に当院へお越しになる方は、「どこへ行ってもよくならない」「病院へ行っても原因がわからなくて困っている」という方がお越しになります。


しかし、カウンセリングをしながら体の状態を評価すると原因がわかってきます。


実際に過去の症例で足が上がらなくなっていた方をご紹介すると...


ひとつは、女性の方で子宮筋腫などで子宮周囲の組織が硬化(組織が硬くなっている)していて、それが足へ伸びる神経系へ影響していた症例。


もうひとつは、過去の腸の手術の影響でこれまた足にいく神経系が影響されていて足が上げづらくなっていた症例。


こんなふうにひとりひとり原因は異なりますが、原因がわかりそこに対してアプローチさえできれば、改善していきます。


こういったいろいろな影響力を配慮して原因を観察してくれるところがほとんどないのも事実です。


それは、病院に限ったことだけではなく、接骨院や整骨院に関しても同様です。


何かおかしいなって思った方は、ぜひ一度、奈良の橿原にある当院へご相談いただきたいと思います。



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