コロナウイルスでなぜ、症状なしの症例があるのか?!一番のウイルス対策は免疫力を上げること?!

治療しない治療院の院長の菊本です。


新型コロナウイルスが第三波でまた都心部で自粛の注意喚起が叫ばれていますね。


そもそもどうしてコロナウイルス陽性となった患者の中で症状なしという症例がいるのでしょうか?


疑問に思いませんか?


死亡に至る患者もいれば、陽性と言われているのに症状なしという症例もいるのか...


医師の中でも検査方法に異議を唱えている方もいらっしゃいます。


現在、コロナウイルスを同定するのに使われている検査法がPCR検査。


しかし、そのPCR検査に問題があることが指摘されています。


ざっくりと簡単に説明すると、体の中にコロナウイルスがいることがわかっても体内にウイルスが侵入しているかはわからないとのことです。


だから、体内にウイルスが侵入していなければ、症状は発言しないということです。


では、どのような方がウイルスが体内に侵入しないのでしょうか?


それは、”免疫力”が高い方です。


体内がウイルスから感染しないように守ってくれているのが免疫力です。


奈良の橿原にある当院では、「最新の栄養指導」や「免疫力を高める方法」についても体のメンテナンスと合わせてさせていただいております。


また、体をしっかりとメンテナンスすることで免疫力にもポジティブな影響を与えるのでとても大事なことです。


健康雑誌などにもまずは免疫力を高めることが大切であると言われています。


コロナウイルスを心配されている方は、ぜひ体のメンテナンスと合わせて免疫力アップの方法についてもお問い合わせいただければと思います。



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